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会社概要
会社概要 地域熱供給 山形駅西口再開発 事業の特長 エネルギーミュージアム 山形アラカルト
会社概要
沿革
平成 4年10月 石油連盟が効率的な石油利用を推進するために、石油コージェネレーションを活用した「地域熱供給システム」の普及を促進する基本方針を決定
平成 5年 山形県と山形市が山形駅西口土地区画理事業を開始
平成 8年 5月 事業コンペの募集開始
平成 8年11月 石油連盟が日建・大成グループと共同で、「事業コンペ」に応募し当選
平成 9年 1月 石油連盟が加盟各社に参加意志確認を行い日本石油、出光興産など7社が参加を表明
平成11年 2月 石油会社のほか日本政策投資銀行、荘内銀行、山形ガスなどの出資を受け会社設立。長谷川 徹が初代社長に就任(平成14年6月退任)
平成11年10月 通産大臣(現 経済産業大臣)による熱供給事業認可を受ける
平成12年12月 通産大臣(現 経済産業大臣)による熱供給規程認可を受ける
平成13年 1月 事業開始。「霞城セントラル」への電気・熱の供給開始
平成13年 4月 「山形テルサ」への熱供給開始
平成14年 6月 本間重也 2代目社長に就任 (平成17年6月退任)
平成17年 6月 服部泰彦 3代目社長に就任 (平成20年6月退任)
平成20年 6月 宮本義介 4代目社長に就任 (現在に至る)